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コルテックスの最初の実験台となったカンガルー。過剰な洗脳の果て、完全にイカれてしまい、ハイな状態になっている。「1」の後、リパールーは治療を受けてみるみる賢くなった。その後作品ごとにイカれた状態と、賢い状態が変わっている。

トリビア 編集

  • 「レーシング」では足を使って運転している。
  • 海外版「レーシング」ではリパールーは人間の言語を話さないが、開発当初は英語でしゃべる予定だった。
  • リパールーは政治学の博士号を持っている。
  • リパールーの「1」から「2」にかけての設定は海外版では矛盾が生じている。
  • リパールーの一人称は「アチキ」だが、今作の賢いときの彼の一人称は「ワシ」だった。
  • 「レーシング」の最後でリパールーは、プロのスタントドライバーの仕事につく。
  • 「レーシング」の「ホネホネ かいていトンネル」は、リパールーがアトランティスの深海に恐竜の骨で作ったコースである。
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